自動更新が止まりかけた件と、ポケカのツールの次の構想【96NEKO LAB開発記録 #23】
AIニュースの自動更新が「履歴がつながっていない」と止まった原因と直し方、そしてポケカのツールの次の形を考え始めた記録です。
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AI・ITを中心に、実際に試したことや調べた情報を分かりやすく紹介します。AI各社の新モデル・新機能の公式発表は「AIニュース」として1日3回お届けします。
AIニュースの自動更新が「履歴がつながっていない」と止まった原因と直し方、そしてポケカのツールの次の形を考え始めた記録です。
独自ドメインを取ったその日に、AdSense と、もしもアフィリエイト経由の Amazon に申し込みました。つまずいたところと、記事が規約に違反しないように決めたルールの記録です。
広告を載せる前に、無料で使っていた置き場所の規約に引っかかることに気づき、独自ドメインの取得と Cloudflare への引っ越しをしました。選んだ理由と、つまずいたところの記録です。
SNS と note を始めたあとのアクセスの様子を確認し、収益化の方針を決めました。アフィリエイトの登録先を絞った理由と、ページごとに広告を出し分ける仕組み、商品カードと PR 表示を作った記録です。
サイトで扱う情報を「いつ取って、どこに置き、いつ消えるか」で一覧にし、データベースが必要かを判断しました。あわせて、1つのファイルにまとめていた記事を1本ずつのファイルに移した記録です。
XとnoteとサイトのアイコンをClaude Codeに作ってもらおうとして、何度も作り直した記録です。AIに向いていたこと・向いていなかったことと、最後にたどり着いた分担を書きます。
収益につながるSNSとしてnoteを始めました。有料記事を見すえた無料記事との線引き、AIにブラウザを操作して記事を公開してもらったときのつまずき、Xへのお知らせの半自動化の記録です。
サイトの更新を知らせるために、公式Xを開設しました。自動投稿を見送った理由と、サイトの更新から投稿案を自動で作るページを用意した記録です。
「ポケカ価格チェック」として作り直したツールに、楽天市場とYahoo!ショッピングの販売価格を表示できるようにしました。登録でつまずいたところや、表示を整えるまでの調整の記録です。
サンプルのまま止まっていた「ポケカ相場検索」を作り直すにあたり、買取価格や販売価格をどこから取れるのか、規約やAIの使用量も含めて考えた記録です。
GitHubは、Copilot Chat・インライン編集・askとagentモード・コード補完を含む全体験で、Gemini 3.5 Flash、Gemini 3.6 Flash、Kimi K2.7 Code、Claude Opus 4.7を提供終了した。代替として、Gemini 3.8 Flash、Kimi K3、Claude Opus 5.5が案内されている。
Googleは9月のAIニュースの総まとめを公開した。最新のフロンティアモデル「Gemini 4 Argon」は、まず信頼されたサイバー防御者向けのFairwind Programで提供されている。ほかにGemini 3.8 Flash、Gemini 3.8 Liveなどのモデルも紹介されている。
機能が増えてきたところで、サイト全体をClaude Codeに見直してもらいました。見つかった問題と直したところ、これからの課題をまとめます。
広告の審査に必要なお問い合わせ窓口を、Googleフォームで用意しました。フォーム作りから、受付メールの自動返信、急ぎのものだけ知らせる仕分けまでをAIに任せた記録です。
「朝の日本株チェック」をβ版として一般公開した直後、データの取り先の利用規約を確認したら、自動取得が禁止されていました。公式データへの切り替えと、公開までの記録です。
「朝の日本株チェック」の初めての本番は、調査が約4分で終わり、肝心の数字が空欄だらけでした。原因と、AIに手を抜かせないための仕組みづくりの記録です。
「海外の決算が載っていない」「よく見られる株を中心にしてほしい」など、実際に見て気になった点をもとに「朝の日本株チェック」を改善した記録です。
作り直した「朝の日本株チェック」を試しに動かしたら、材料は2件、数字はほとんど未確認という結果に。原因と、AIのミスも含めた改善の流れをまとめます。